稽古について

正統派沖縄伝統空手の継承

稽古を始める前に

空手では、稽古を通して心と体を鍛えます。毎回2時間の稽古を始める前には坐禅を行います。

稽古では突きや受けを含む基本の動きや立ち方の練習や、形や組手の練習を重点的に行います。

稽古内容

稽古では形や動きの習得のために、突き・蹴り・受けなどの基礎練習を大切にしていきます。沖縄の道場でも取り入れられている、形・分解・約束組手・古武道を用いて稽古を行います。


稽古の流れ

1
坐禅

坐禅

2
基本動作ー移動

基本動作ー移動


3
基本動作ー静止

基本動作ー静止

4
形


5
分解

分解

6
小手鍛え

小手鍛え